14 February 2016

No title

愚痴とか。

もう全部ついえれば良い。
何度試してもどうせもう会えないんだから。

何が聞こえても何を信じても私はまだただのストーカーだ。
その悔しさとか悲しさとか分かって貰えない、助けて貰えない。

このまま見捨てられるかもしれない。
何度言っても私の気持ちを優先してくれる事は無い。

私には聞かせて貰えない。私に聞かせてくれようとはしない。
なのに聞やしないって怒る。
私の為に聞かせてくれたことは一度もないのに。
不特定多数の中に居たらストーカーにしかなれないのに。
会わずに聞くものは何が聞こえたって全部ストーカーにしか成らないんだよ。
ストーカーのままお願いする気にもなれない。
ストーカーのまま聞く気にもなれない
何も私のこと分かって貰えない。

分かり合うことは会ってからでいい。
分かり合おうとするだけで会えるキッカケにはなる。その先は仲良くなれてから。
現実での距離が近く無いのに、心の距離が近くなっても意味がない。
現実が伴わなきゃ事実なんて生まれない。
一つのことをこんなにお願いし続けても何も分かってもらえない。

会えたら会えたでまた考えればいいって思わなきゃ精神的に持たない。
今の私に相手ことを思いやる余裕も無い。
やっぱり駄目みたい。
私のこと分かってもらえない。
涙ばかり出てくるけどもうどうしようも無いんだよ。
他人じゃなかったら出来た望みも、もう伝えることすらできない。

Gray Wool Short Jacket


薄手ウールを使ったショートジャケットのメイキングです。
黄味よりの灰色、平織りなので極薄手、仕上げはクリアなウール生地。
WL+5.5cmくらいの丈にしてみました。
この前作ったのはウエストジャスト、その前によく作っていたのはWL+5cm。
微調整しながら伸ばしてる。
ラペルの形が気に入らない。
もう少し大きくしたほうがバランスが良かったかな。
それとも切り替え位置が低すぎる?
あと上襟やラペルの返りが甘く見える。
良い仕立てのジャケットを見すぎて目が肥えて来たみたい。
まずは上襟だけでも毛芯+ハ刺しやってみようかな。
できることから少しずつ。

化合繊維が苦手であまり勉強してこなかったんだけど
ウールを扱うに当たって数パーセントの比率で混紡していて
それがどのような特性を保有させているのか最近は調べてる。
きっかけは薄手のホワイトの生地を探していて、
良くてクリア仕上げのサキソニーのアイボリー生地しかみつからない。
(肌触りは滑らかだけどこれでドレス縫ったら秋冬もの。
平織りのサマーウールのようにオールシーズン使えるフォーマルドレスにはならない。)
この前平織りウールのオフホワイト生地を見つけたんだけど一桁台のポリウレタンが混紡されてた。
ポリウレタンは伸縮性が出るとのこと。
元々ウールは伸び縮みする性質があるし加えてそこにストレッチの要素が入ってるみたい。
でも90%越えのウールなので質感も風合いも好き。
ストレッチだからタイトめなトップス、ボトムス向き。
ワンピースドレスを作るならいつも以上に縫い目の伸び止めに注意を払わなきゃ失敗する。
もしくはレジロンを使って縫ってみるか。
最近はホワイトドレスのデザインばかり書いてたのでこの生地でフォーマルなワンピースドレスが作れたらいいな。

ファッション的な意味で私には確立した個性が無い。
自分のスタイルが確立するまで写真を撮り続けるのが必要と知ってて躊躇ってきた。
良い感じなったらそこで満足してその先に行こうとしないから成長しない。
危機感抱いてまた1からやり直し。
自分の写り方もスタイルも変わってる。
ドレスもスーツも好きだけど、なんかイマイチに感じる。
その部分の違和感を超えたい。








愚痴とか。

結構前からだと思うけどすごいネガティブになった。
ネガティブなのは傷つくのが嫌で可能性を信じない人のこと。
ポジティブの人のほうがたくさん傷ついてる、
ただちゃんと自分の力でまた立ち上がれてるから傷が見えにくいだけ。
そう知ってからポジティブはただの自信過剰家じゃなかったんだなって思った。

会いに来なければただの他人なんだ。
何も知る必要無い。
知ることでそれ以上好きになってもストーカーという言葉を助長されるだけ。
好きなのに、そう思うことで傷つかないようにしてる。
やっと会えたって現実以外見たく無いから何も知りたくなくてきっとそうしてる。
会えたらこうしたいねって言葉は現実に裏切られるのが怖くてもう言えない。

悪い癖だけど、本当はこうしたかったって言葉に出来ずにそれらが過ぎてから気づいて泣くんだ。
来て欲しいのにどうしたら来てくれるか分からない。
上手く行きそうと安心したら次の日にはまた戻ってる。
あとは来るだけじゃんっていつも不思議に思う。
普通は気にかけてる相手ならお願いすれば来てくれるものだろうけどそう上手くいかない。
私の知りえない場所で生きてるんだって思うと言葉に出来ない感情で苛立つ。
こんな私に何かを望んでくれる事はあるんだろうかって疑問に思ってしまう。

13 February 2016

No title

愚痴とか。

この時期になると嫌なことばかり思い出す。
学生時代の友チョコ作りが一番楽しかった。
作ってる時は楽しいのに来ない現実を突きつけられて
受け取る気も無い人の為に作ったという自分対しての嫌悪に耐えきれなくて捨てるだけ。

嫌な思いをした事を思い出させて鬱々とするだけ。
会えてたら今度こそ貴方の為に作りたかったな。
受け取ってくれる保証も無い人に作りたいと思えない。
そう思わせたのは貴方だって多分自覚して無いのかもね。
一緒に過ごす約束も出来ない人の為に作るなんて惨めじゃない?って。

来ないなら前みたいに戻れないし、
来る気があっても来るまでは戻れない。

伝えて貰えない相手の気持ちなんて分からない。
本当だって信じられるものを与えてくれるかどうかで判断するしかない。
それまでは彷徨う気持ちになって憂鬱になっても仕方ない。
そうなる自分を責めても何にも成らない。

いつ会えるかわからないし、いつまで経っても来ないかもしれない。
ふたりの続きが見たいから会わなきゃって思い立つ前なのかもしれない。

仕方ないよ、相手がいつ本気になるかも分からない。
何の連絡もなしに何処かに行っちゃう人なんだから。
会う気があるって信じられる分だけ待ってみるしか無い。

相手にイライラするのは自分が思い通りに動けて時。
自分の不甲斐なさを人に当たってるだけ。

これらは今は嫌な思い出だけど、
いつか笑い話に出来るくらい自分が良い方向に成長できれば良いなと思う。