Designer's BLOG

Untitled

Sunday, 14 January 2018
昔のことを思い返してしまう。
貴方が現実で私に対して言葉を吐くときは酷い言葉を言う時だけ。
あの時もあの時も、貴方が連絡をしてきた時も会うことを選んだ時も私に酷い言葉を言う時だけ。
現実の貴方は私に酷い言葉しか言えないし、冷たい態度しか取れない。
聞こえたものがそれを忘れさせるんだけど、現実は貴方が決して私には優しく成らないことを思い出させる。

相手に何をして欲しかったんだろうと考えた。
普通のことをして欲しかった。
普通でいようとすれば出来るんだから私に対しても普通のことをして欲しかった。
聞こえたものが当たっていたかどうか確かめることも出来なかった。
どうせ現実の貴方は拒絶を止めないし聞こえないと疑うことも止めない。
疑うことで自分のことを教えたり伝えたりすることを選ばない。
聞こえたものが本当かどうかを私に知らせる事もしないだろう。

聞こえたものはまだ私を騙そうとしてくるけど、私とは他人でいることを貴方が望んだのを私は分かっている。
ふたりが一緒に生きる事に貴方は協力的では無かった。
私を好きでいようとしてくれない人と一緒に生きることなんて不可能だ。
私がどんなに頑張っても貴方は私を気に入らないという態度を取る。
だから現実の貴方は嫌いなんだ。信用成らない。
私のした事を何もかも否定する人じゃなくて、私のままで居て欲しいと望んでくれる人が良い。

こうやってどんなに相手を悪く言ったとしても相手は私の思い通りの人間になんて成らない。
分かって居ても愚痴を吐かずにはいられない。
それで少しでも自分のストレスが軽くなるならそれでいいや。

頑張って変わろうと思う。
現実にある事以外を信じないように生きたい。
何かに勘付いた事があってもそれが現実で起こるまでは無関係で居ることを自覚する。
勘付いただけでその物事を知っていると自称しない。
分からない事を勘で当てようとしない、分からない事は分からないとはっきり言う。
それだけ出来れば私でももっと普通に生きれるはず。