Designer's BLOG

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Sunday, 16 September 2018
嫌な思いをしたくなくて、
ストーカーだと言われた事を絶対に二度としたくなくて、
会いに行って冷たい態度や酷いことを言われたから二度と会いに行きたくはなくて、
聞こえたものを信じて待ってても会いに来た事なんて無いから二度と待ちたく無い。
聞こえたものに本当のことなんて無かったからどんなに好きでも現実では信じたく無い。
会いに来る気はあるけど来ることはしないって何度も信じる度に放置されて本当に嫌だったから会う気があるなんて絶対信じたくない。
私に会いに来ることが出来るなんて信じてない。
もう信じたくない。
現実にあれば信じることが出来るけど、現実にあるかどうか疑う状況では何も信じられない。

同じものしか差し出されないから嫌というしかない。
直接的なこと、自分から会ったり話したり優しい態度を見せたり、
冷たくしたり酷い事は言わないって思えるような事をして欲しいのにしてくれない。
私に関わる気がある、好意があると実感する事が出来ないのなら何を信じても嫌な思いをするだけだ。
相手がどんなに頑張っても出来ないのなら仕方ない、諦める。
それだけなんだ。

私の為に何かしてくれるような性分じゃない気がするから何も頼めない。
私に対して何か言って欲しくても、何かやって欲しくても、お願いする前に諦めるんだ。
自分の気持ちが届いても相手は何もやってくれないと経験上そう思うから。
相手に何が出来るかなんて私は知らない。
私に関わらない事ならやってくれそうだけど、そんなの私にとって意味がない。